「ストリングスホテル東京」、苺×抹茶の最強アフタヌーンティーン提供開始! | Gept-tw.info(スパイダーセブン)- gept-tw.info

「ストリングスホテル東京」、苺×抹茶の最強アフタヌーンティーン提供開始!

東京・品川にある「ストリングスホテル東京インターコンチネンタル」のレストラン&バー「ザ・ダイニング ルーム」では、4月16日(月)から「苺と抹茶のアフタヌーンティー」を提供開始する。

話題 イベント
「苺と抹茶のアフタヌーンティー」
  • 「苺と抹茶のアフタヌーンティー」
  • フレッシュ苺と抹茶ディップ/「苺と抹茶のアフタヌーンティー」
  • 抹茶の苔玉/「苺と抹茶のアフタヌーンティー」
  • 口どけメレンゲ、抹茶のスープ/「苺と抹茶のアフタヌーンティー」
「ストリングスホテル東京インターコンチネンタル」のレストラン&バー「ザ・ダイニング ルーム」では、4月16日(月)から「苺と抹茶のアフタヌーンティー」を提供開始する。

同レストラン&バーでは現在、開業15周年を記念して1月より「苺づくしのアフタヌーンティー」を提供中。今回それが新緑の季節を前に、“抹茶”のエッセンスを加えて「苺と抹茶のアフタヌーンティー」にリニューアル! 

まず、“苺と抹茶”の絶妙な組み合わせを演出するアイテム、フレッシュ苺をよりおいしく食べられる「抹茶ディップ」。こちらは、ホワイトチョコレートと抹茶を加えた特製ディップが苺と相性抜群。さらに余ったディップは、ホットミルクを入れて抹茶ラテにと、2度楽しめる。


続いて注目なのが、シュークリームに抹茶クッキーの粉をまぶしたシェフパティシエ自慢の一品「抹茶の苔玉」。外はサクサク、中はカスタードクリームのとろりとした食感が味わえる。


そのほか、口の中でふんわり溶けるメレンゲと抹茶の風味を味わえる新食感スイーツ「口どけメレンゲ、抹茶のスープ」や、オーストラリアで人気の定番スイーツ「ラミントン」は抹茶のスポンジとココナッツで和風に。そして「苺のタルトレット」、「苺のブリーチーズと生ハムのサンドウィッチ」「抹茶ムース」「抹茶のスコーン」「苺のマカロン」などなど、見て、食べて、幸せを感じられるスイーツがラインナップされている。


◆「苺と抹茶のアフタヌーンティー」期間:4月16日(月)~5月31日(木)場所:ストリングスホテル東京インターコンチネンタル レストラン&バー「ザ・ダイニング ルーム」時間:1部 3:30p.m.~5:30p.m.(L.O. 5:00p.m.)/2部 4:00p.m.~6:00p.m.(L.O. 5:30p.m.)料金:平日4,000円、土日祝4,500円※税・サービス料13%別<メニュー>・フレッシュ苺・苺のタルトレット・苺のカップケーキ・苺のロールケーキ・苺のゼリー・苺のマカロン・抹茶のスコーン・抹茶ムース・口どけメレンゲ、抹茶のスープ・抹茶の苔玉・抹茶のラミントン・苺ブリーチーズと生ハムのサンドイッチ・苺ジャム・苺のクロテッドクリーム・抹茶とホワイトチョコのディップ・ドリンク/コーヒー、紅茶、ハーブティー、フレーバーティー 約20種(お代わり自由、途中変更可)

苺×抹茶の最強コラボ! 「苺と抹茶のアフタヌーンティー」登場

《cinemacafe.net》

関連記事

編集部おすすめの記事

特集

page top